「飲食店はシアワセのカタマリである。」このカタマリを維持するための努力ができる人が飲食店に向いている。by 岩井 伸夫
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飲食店 お客様とのつながり

2010年02月01日

不景気という言葉に流されてることが多いですが、

景気の変動が激しいということは、どこかに良いところがあって

どこかが悪くなってる訳です。


前年対比は、現状の売上を分析するのに大事なファクターですが、

なぜ前年 それだけ売れていたか?がわからないお店も多いです。

先日 アパレル大手の役員されていた方とお話する機会がありましたが、

これからは「顧」客満足ではなく、「個」客満足の時代だ。と言われてました。


自分の変化やお客様の変化 こんな話ができる間柄の関係を何人持っているか?

が繁盛の秘訣 と。

飲食業とまったく同じ と感じました。

どんなチェーン店でも、来られるお客様は、その場所にあるお店に意味が

ありますから、個 対 個 で対応すべきものがたくさんあります。

これって 今日からでも取り組めますね。すぐに。

そう。ファン作りです。

自分のファンを作ることばかりでなく、そのお客様のファンになることが

大事な時代です。

コミュニケーションの変化に疎い飲食業を感じてしまいました・・・




今日のささやき

だから ツィッターか・・・

posted willplan | 日 記 | コメント(0)

 
 
 

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